No. 1000

備前夫婦湯呑

中本研之

¥4,200
売約済み

作品説明

大学時代から伊部で焼き物に触れ、伊勢崎 紳先生に師事した、中本研之先生の備前夫婦湯呑です。手造りの穴窯による初窯出しの作品で、艶やかな土味と明るい黄胡麻が美しい湯呑です。コロンとした大振りの可愛らしいフォルムは、ポタージュ等のちょっとしたスープにも良い器となりますし、また氷もたっぷり入りますのでお茶やコーヒーはホットにアイスにと多用途にお使い頂けます。お洒落な雰囲気と穴窯らしい色鮮やかな色彩が楽しめる作品で、食卓を華やかに演出してくれる素敵な湯呑です。

作品情報

器種
湯呑・ビール呑
桐箱とサイズについて
紙箱
画面右:径9.5cm×径9.3cm×高さ8.3cm
画面左:径9.8cm×径9.6cm×高さ8.1cm

ギフト用梱包について

作家紹介・陶歴
中本研之先生は1975年に広島県に生まれました。1999年に倉敷芸術科学大学工芸学科 陶芸コースを卒業され、同年、伊勢崎 紳先生に師事しました。2001年には岡山県美術展覧会入選。翌年も入選を果たし、2005年には備前市久々井にて独立されました。その翌年に、連房式登窯を築窯し、作陶に励まれています。 大学時代から伊部で焼き物に触れ、伊勢崎 紳先生に師事した、中本研之先生の備前夫婦湯呑です。手造りの穴窯による初窯出しの作品で、艶やかな土味と明るい黄胡麻が美しい湯呑です。コロンとした大振りの可愛らしいフォルムは、ポタージュ等のちょっとしたスープにも良い器となりますし、また氷もたっぷり入りますのでお茶やコーヒーはホットにアイスにと多用途にお使い頂けます。お洒落な雰囲気と穴窯らしい色鮮やかな色彩が楽しめる作品で、食卓を華やかに演出してくれる素敵な湯呑です。 紙箱
画面右:径9.5cm×径9.3cm×高さ8.3cm
画面左:径9.8cm×径9.6cm×高さ8.1cm

ギフト用梱包について 中本研之先生は1975年に広島県に生まれました。1999年に倉敷芸術科学大学工芸学科 陶芸コースを卒業され、同年、伊勢崎 紳先生に師事しました。2001年には岡山県美術展覧会入選。翌年も入選を果たし、2005年には備前市久々井にて独立されました。その翌年に、連房式登窯を築窯し、作陶に励まれています。

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