No. 6066
備前麦酒呑
¥3,000
売約済み作品説明
酒器の名工 中村六郎先生・真先生の流れを汲み、
味わい深い作品をつくり出す中村和樹先生の窯出しされたばかりの新作備前麦酒呑です。
酒器づくりの名人の流れを汲みながらも、
作風の中に父や祖父とも違う独特の色を忍ばせる和樹先生らしいビアマグです。
10月に窯出しされた最新作で、これまでなかったゴブレット型となっています。
中村家らしい緋色が出ていますが、一部はより焼き込まれて紫蘇色になっており、
緋色と紫蘇色の両方を楽しめるようになっています。
新しく挑戦されたデザインは指をかけて持ちやすくなっており、
女性の方や小さいサイズがお好みの方にも使いやすくなっております。
内側は非常にマットな質感かつ一段明るい色合いになっており、
ここにビールの泡の柔らかな白色がとても良く似合いそうです。 箱無し
径7.4cm×7.3cm×高さ9.7cm
※送料が500円かかります。
味わい深い作品をつくり出す中村和樹先生の窯出しされたばかりの新作備前麦酒呑です。
酒器づくりの名人の流れを汲みながらも、
作風の中に父や祖父とも違う独特の色を忍ばせる和樹先生らしいビアマグです。
10月に窯出しされた最新作で、これまでなかったゴブレット型となっています。
中村家らしい緋色が出ていますが、一部はより焼き込まれて紫蘇色になっており、
緋色と紫蘇色の両方を楽しめるようになっています。
新しく挑戦されたデザインは指をかけて持ちやすくなっており、
女性の方や小さいサイズがお好みの方にも使いやすくなっております。
内側は非常にマットな質感かつ一段明るい色合いになっており、
ここにビールの泡の柔らかな白色がとても良く似合いそうです。 箱無し
径7.4cm×7.3cm×高さ9.7cm
※送料が500円かかります。
作品情報
- 器種
- 湯呑・ビール呑
- 寸法
- W7.4cm×7.3cm×H9.7cm
作家紹介・陶歴
中村和樹先生は1980年に中村 真先生の長男として岡山県備前市で生まれました。
2003年に岡山大学文学部を卒業後、祖父中村六郎先生と父中村 真先生に師事し、陶技を磨きました。
2006年に初窯を焚いて独立されました。
2003年に岡山大学文学部を卒業後、祖父中村六郎先生と父中村 真先生に師事し、陶技を磨きました。
2006年に初窯を焚いて独立されました。
