No. 6630
黒杯
¥11,000
売約済み作品説明
隠崎隆一先生の下で陶技を学び、兵庫県上郡の地で研究に励む、
大岩智之先生の窯出しされたばかりの新作黒杯です。
令和4年5月に窯出しされた最新作です。
大岩先生は強い焼き込みを狙って焼成されており、
高い熱量によって塗り土の黒が素晴らしい発色へ変化し、
師である隠崎先生の黒と同様の光沢のある澄んだ黒色となっています。
更に本作はそれだけに留まらず目にも鮮やかな水色の窯変が発現しており、
非常にクリアーな色合いの景色はまるで引出黒のようで非常に不思議です。
内側には吹き荒ぶ炎によって運ばれた大量の自然釉が流れ込んでおり、
黒青金の非常に豪華な景色はいつまで眺めても飽きません。
フリーカップとして焼酎や湯呑など様々な用途にお使い頂けます。 箱無し
径9.8cm×9.4cm×高さ8.8cm
大岩智之先生の窯出しされたばかりの新作黒杯です。
令和4年5月に窯出しされた最新作です。
大岩先生は強い焼き込みを狙って焼成されており、
高い熱量によって塗り土の黒が素晴らしい発色へ変化し、
師である隠崎先生の黒と同様の光沢のある澄んだ黒色となっています。
更に本作はそれだけに留まらず目にも鮮やかな水色の窯変が発現しており、
非常にクリアーな色合いの景色はまるで引出黒のようで非常に不思議です。
内側には吹き荒ぶ炎によって運ばれた大量の自然釉が流れ込んでおり、
黒青金の非常に豪華な景色はいつまで眺めても飽きません。
フリーカップとして焼酎や湯呑など様々な用途にお使い頂けます。 箱無し
径9.8cm×9.4cm×高さ8.8cm
作品情報
- 器種
- 湯呑・ビール呑
- 寸法
- W9.8cm×9.4cm×H8.8cm
作家紹介・陶歴
大岩智之先生は1977年に兵庫県神戸市に生まれました。
2004年に備前陶芸センターを修了し、2005年に隠崎隆一先生に師事しました。
2014年に兵庫県に工房を構えて独立しました。
2004年に備前陶芸センターを修了し、2005年に隠崎隆一先生に師事しました。
2014年に兵庫県に工房を構えて独立しました。
