No. 6741
グラス VANISHING POINT
¥33,550
売約済み作品説明
隠崎隆一先生の下で学び、鮮烈なるデビューを果たした市川 透先生のグラス VANISHING POINTです。
止め処無く溢れ出るアイデアを土という至高の素材を通して形にしていく市川先生らしい、
独創性に富んだ破格の作品となっています。
今回の新作はVANISHING POINTと名付けられており、
「消失点」を意味するタイトルのもと今回も圧倒的な世界観が表現されています。
今にも剥がれ落ちそうな釉薬が大胆に散りばめられており、
更に内外でベースとなる釉薬が変わりガラリと表情を変えています。
外側はプラチナ彩をベースに二種類の釉薬を施しており、
まるで真珠層のような虹彩を持つ乳白色の釉薬と、
青白い炎のような釉薬の組み合わせがなんとも神秘的です。
口縁部には市川先生こだわりの金彩で丁寧に縁取りをしており、
青銀白の組み合わせの中で金彩が非常に良いアクセントとなっています。
止め処無く溢れ出るアイデアを土という至高の素材を通して形にしていく市川先生らしい、
独創性に富んだ破格の作品となっています。
今回の新作はVANISHING POINTと名付けられており、
「消失点」を意味するタイトルのもと今回も圧倒的な世界観が表現されています。
今にも剥がれ落ちそうな釉薬が大胆に散りばめられており、
更に内外でベースとなる釉薬が変わりガラリと表情を変えています。
外側はプラチナ彩をベースに二種類の釉薬を施しており、
まるで真珠層のような虹彩を持つ乳白色の釉薬と、
青白い炎のような釉薬の組み合わせがなんとも神秘的です。
口縁部には市川先生こだわりの金彩で丁寧に縁取りをしており、
青銀白の組み合わせの中で金彩が非常に良いアクセントとなっています。
作品情報
- 器種
- 細工物・その他
- 寸法
- W10.3cm×9.0cm×H9.8cm
- 商品説明より
- 共箱(四方桟)
径10.3cm×9.0cm×高さ9.8cm
作家紹介・陶歴
市川 透先生は東京都で生まれました。
2011年6月より岡山県指定重要無形文化財保持者の隠崎隆一先生に師事されました。
2015年1月に岡山県玉野市で独立されました。
2011年6月より岡山県指定重要無形文化財保持者の隠崎隆一先生に師事されました。
2015年1月に岡山県玉野市で独立されました。
