No. 7083
備前輪花鉢
¥3,000
売約済み作品説明
酒器の名工 中村六郎先生・真先生の流れを汲み、
味わい深い作品をつくり出す中村和樹先生の備前輪花鉢です。
酒器づくりの名人の流れを汲みながらも、
作風の中に父や祖父とも違う独特の色を忍ばせる和樹先生らしい小鉢です。
梅の花を思わせるシンプルなデザインの小鉢で、
デザインに合わせて作品中央にはほのかに緋色が出ており、
作風と色合いがピッタリとマッチしています。
サイズ的には一人前の副菜を盛り付けるのに丁度良い大きさで、
酒の肴からフルーツやちょっとしたおかずまでマルチに活躍しそうです。
ご使用前に10分程度水に浸け置いて頂くことで、
汚れが染み込みにくく、緋色もより美しい状態で楽しめるようになります。 箱無し
W12.8cm×12.7cm×H5.4cm
※恐れ入りますが送料が500円かかります。
味わい深い作品をつくり出す中村和樹先生の備前輪花鉢です。
酒器づくりの名人の流れを汲みながらも、
作風の中に父や祖父とも違う独特の色を忍ばせる和樹先生らしい小鉢です。
梅の花を思わせるシンプルなデザインの小鉢で、
デザインに合わせて作品中央にはほのかに緋色が出ており、
作風と色合いがピッタリとマッチしています。
サイズ的には一人前の副菜を盛り付けるのに丁度良い大きさで、
酒の肴からフルーツやちょっとしたおかずまでマルチに活躍しそうです。
ご使用前に10分程度水に浸け置いて頂くことで、
汚れが染み込みにくく、緋色もより美しい状態で楽しめるようになります。 箱無し
W12.8cm×12.7cm×H5.4cm
※恐れ入りますが送料が500円かかります。
作品情報
- 器種
- 食器
- 寸法
- W12.8cm×12.5cm×H5.4cm
作家紹介・陶歴
中村和樹先生は1980年に中村 真先生の長男として岡山県備前市で生まれました。
2003年に岡山大学文学部を卒業後、祖父中村六郎先生と父中村 真先生に師事し、陶技を磨きました。
2006年に初窯を焚いて独立されました。
2003年に岡山大学文学部を卒業後、祖父中村六郎先生と父中村 真先生に師事し、陶技を磨きました。
2006年に初窯を焚いて独立されました。
