No. 7675
備前角小鉢
¥4,950
売約済み作品説明
川端文男先生に師事し、現代の生活にマッチしたものづくりを目指す中原幸治先生の新作備前角小鉢です。
本作は師である川端文男先生の窯で焼成された作品です。
様々な高級料亭やレストランの料理人から注文を受けて器を制作している中原先生らしく、
洗練された雰囲気と備前焼らしい素材を引き立てる色味を持った作品です。
スッキリとした緋襷と胡麻の景色は派手過ぎず清潔感があり、
盛られた料理をグッと引き立てる名脇役として食卓を彩ります。
近年は細工物制作に楽しみを見出している中原先生らしく、
手間暇を掛けて制作したであろう三角窓の透かしが見事です。
掲載作品と同型同焼成の作品の在庫がございますので、
セット販売をご希望のお客様はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 箱無し
径12.0cm×11.5cm×高さ3.4cm
※恐れ入りますが送料が500円かかります。
本作は師である川端文男先生の窯で焼成された作品です。
様々な高級料亭やレストランの料理人から注文を受けて器を制作している中原先生らしく、
洗練された雰囲気と備前焼らしい素材を引き立てる色味を持った作品です。
スッキリとした緋襷と胡麻の景色は派手過ぎず清潔感があり、
盛られた料理をグッと引き立てる名脇役として食卓を彩ります。
近年は細工物制作に楽しみを見出している中原先生らしく、
手間暇を掛けて制作したであろう三角窓の透かしが見事です。
掲載作品と同型同焼成の作品の在庫がございますので、
セット販売をご希望のお客様はお気軽にお問い合わせ下さいませ。 箱無し
径12.0cm×11.5cm×高さ3.4cm
※恐れ入りますが送料が500円かかります。
作品情報
- 器種
- 食器
- 寸法
- W12.0cm×11.5cm×H3.4cm
作家紹介・陶歴
中原幸治先生は1978年に大阪府で生まれました。
2000年に奈良芸術短期大学専攻科を卒業されました。
その後、2001年には備前市の備前陶芸センターを卒業されました。
同年、川端文男先生に師事し2007年には金重利陶苑に入社しました。
2010年に大阪市内に築窯し独立されました。
以降、日本伝統工芸展や各地の公募展に積極的に出品されています。
現在は日本工芸会の正会員です。
2000年に奈良芸術短期大学専攻科を卒業されました。
その後、2001年には備前市の備前陶芸センターを卒業されました。
同年、川端文男先生に師事し2007年には金重利陶苑に入社しました。
2010年に大阪市内に築窯し独立されました。
以降、日本伝統工芸展や各地の公募展に積極的に出品されています。
現在は日本工芸会の正会員です。
