No. 7962
備前酒呑
¥6,600
売約済み作品説明
備前焼五人目の人間国宝 伊勢崎 淳先生に師事し、
新しい気風の中にオリジナリティ溢れる作品を手掛ける、
秋谷昌央先生の窯出しされたばかりの新作備前酒呑です。
令和8年2月に窯出しされたばかりの最新作です。
伊勢崎一門伝統の穴窯焼成による華やかな景色が魅力の酒呑で、
緋色が強く出た土味をベースに、白い窯変が全体に出ています。
たっぷりとカロリーを与えて焼き上げた為、白い胡麻が作品全体に出ており、
まるで霜が降りたかのような独特の景色は非常に見応えがあります。
見込みの部分では、緋色の土味にきめ細かい黄胡麻が降り掛かっており、
その2つが重なることで、酒映りの良さそうな美しいオレンジ色になっています。
作品全体に箆による面取りを施しており、シンプルながらも洒落たデザインになっています。
新しい気風の中にオリジナリティ溢れる作品を手掛ける、
秋谷昌央先生の窯出しされたばかりの新作備前酒呑です。
令和8年2月に窯出しされたばかりの最新作です。
伊勢崎一門伝統の穴窯焼成による華やかな景色が魅力の酒呑で、
緋色が強く出た土味をベースに、白い窯変が全体に出ています。
たっぷりとカロリーを与えて焼き上げた為、白い胡麻が作品全体に出ており、
まるで霜が降りたかのような独特の景色は非常に見応えがあります。
見込みの部分では、緋色の土味にきめ細かい黄胡麻が降り掛かっており、
その2つが重なることで、酒映りの良さそうな美しいオレンジ色になっています。
作品全体に箆による面取りを施しており、シンプルながらも洒落たデザインになっています。
作品情報
- 器種
- ぐい呑
- 寸法
- W8.7cm×8.5cm×H4.7cm
- 商品説明より
- 共箱後日(恐れ入りますが発送までしばらくお時間がかかります。)
径8.7cm×8.5cm×高さ4.7cm
※恐れ入りますが送料800円が決済時に自動加算されます。
作家紹介・陶歴
秋谷昌央先生は1968年に埼玉に生まれました。
1998年から人間国宝 伊勢崎 淳先生に師事し、
10年間の修業を経て2008年に備前の地に築窯し独立されました。
その後、2009年に初窯出しをされました。
田部美術館 茶の湯の造形展や日本工芸会中国支部展に入選、
岡山県美術展県展賞・奨励賞など受賞されています。
1998年から人間国宝 伊勢崎 淳先生に師事し、
10年間の修業を経て2008年に備前の地に築窯し独立されました。
その後、2009年に初窯出しをされました。
田部美術館 茶の湯の造形展や日本工芸会中国支部展に入選、
岡山県美術展県展賞・奨励賞など受賞されています。
