No. 7993
備前碗
¥4,400
売約済み作品説明
備前焼五人目の人間国宝 伊勢崎 淳先生に師事し、
新しい気風の中にオリジナリティ溢れる作品を手掛ける、
秋谷昌央先生の窯出しされたばかりの新作備前碗です。
令和8年2月に窯出しされたばかりの最新作です。
伊勢崎一門伝統の穴窯焼成による華やかな景色が魅力の小鉢で、
緋色や飴色の土味をベースとして、美しい飛び胡麻と緋襷が出ています。
炎が窯奥へと一気に吹き抜けるという穴窯の特徴がよく出ており、
多種多様な胡麻景色は、見る角度によって雰囲気がガラリと変わるのが面白いです。
内側の中央部には、耐火土を底に敷いて緋襷を残すことで、
食器として使う楽しみをより豊かなものにしています。
副菜やサラダ、フルーツなど彩り豊かなものから、
お菓子やアイスクリームまで幅広く対応できる小鉢です。 箱無し
径10.9cm×10.7cm×高さ6.6cm
※恐れ入りますが送料800円が決済時に自動加算されます。
新しい気風の中にオリジナリティ溢れる作品を手掛ける、
秋谷昌央先生の窯出しされたばかりの新作備前碗です。
令和8年2月に窯出しされたばかりの最新作です。
伊勢崎一門伝統の穴窯焼成による華やかな景色が魅力の小鉢で、
緋色や飴色の土味をベースとして、美しい飛び胡麻と緋襷が出ています。
炎が窯奥へと一気に吹き抜けるという穴窯の特徴がよく出ており、
多種多様な胡麻景色は、見る角度によって雰囲気がガラリと変わるのが面白いです。
内側の中央部には、耐火土を底に敷いて緋襷を残すことで、
食器として使う楽しみをより豊かなものにしています。
副菜やサラダ、フルーツなど彩り豊かなものから、
お菓子やアイスクリームまで幅広く対応できる小鉢です。 箱無し
径10.9cm×10.7cm×高さ6.6cm
※恐れ入りますが送料800円が決済時に自動加算されます。
作品情報
- 器種
- 食器
- 寸法
- W10.9cm×10.7cm×H6.6cm
作家紹介・陶歴
秋谷昌央先生は1968年に埼玉に生まれました。
1998年から人間国宝 伊勢崎 淳先生に師事し、
10年間の修業を経て2008年に備前の地に築窯し独立されました。
その後、2009年に初窯出しをされました。
田部美術館 茶の湯の造形展や日本工芸会中国支部展に入選、
岡山県美術展県展賞・奨励賞など受賞されています。
1998年から人間国宝 伊勢崎 淳先生に師事し、
10年間の修業を経て2008年に備前の地に築窯し独立されました。
その後、2009年に初窯出しをされました。
田部美術館 茶の湯の造形展や日本工芸会中国支部展に入選、
岡山県美術展県展賞・奨励賞など受賞されています。
