No. 1055

備前麦酒呑

金重潤平

¥8,400
売約済み

作品説明

備前の名門 金重一門の将来を担う期待の若手作家 金重潤平先生の備前麦酒呑です。どっぷりと大変大振りの造形でありますが、手に取れば腰の括れにより丁度良く馴染み、土ものらしい程良い重量感が心地良いです。焼き成りは緑の胡麻が濃く鮮やかに出ており、その胡麻が微細に変化する様は、備前の胡麻の多彩かつ繊細な魅力を教えてくれるようです。容量は約430?とたっぷり入りますので、ビールのお好きな方にプレゼントすればきっと喜ばれるでしょう。

作品情報

器種
湯呑・ビール呑
商品説明より
共箱(二方桟)
径8.2cm×径8.2cm×高さ15.1cm

ギフト用梱包について

作家紹介・陶歴
金重潤平先生は1972年 金重晃介先生の御長男として東京駒場に生まれました。1994年に早稲田大学第一文学部を卒業。2000年には米国ニューヨークのロングアイランド大学大学院彫刻科を修了されています。 備前の名門 金重一門の将来を担う期待の若手作家 金重潤平先生の備前麦酒呑です。どっぷりと大変大振りの造形でありますが、手に取れば腰の括れにより丁度良く馴染み、土ものらしい程良い重量感が心地良いです。焼き成りは緑の胡麻が濃く鮮やかに出ており、その胡麻が微細に変化する様は、備前の胡麻の多彩かつ繊細な魅力を教えてくれるようです。容量は約430?とたっぷり入りますので、ビールのお好きな方にプレゼントすればきっと喜ばれるでしょう。 共箱(二方桟)
径8.2cm×径8.2cm×高さ15.1cm

ギフト用梱包について 金重潤平先生は1972年 金重晃介先生の御長男として東京駒場に生まれました。1994年に早稲田大学第一文学部を卒業。2000年には米国ニューヨークのロングアイランド大学大学院彫刻科を修了されています。

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