No. 1127

焼締焼酎呑

安田裕康

¥4,000
売約済み

作品説明

備前にて脇本博之先生に師事し、千葉県にて独自の土と窯を用いて創作活動を続けている安田裕康先生の焼締焼酎呑です。力強い造形の中に繊細さが調和した面白い作品です。どっしりと安定感のある造りに、緑のつるりとした胡麻が無機的な輝きを放ち、無骨な中に繊細な美しさを入れ込み、大変味のある面白い景色を作り上げています。焼酎や緑茶、コーヒーや紅茶に、夏場は蕎麦ちょことしてもお使い頂けます。お手頃価格で、桐箱も大変上質のものに入っており、贈り物には打って付けの作品です。

作品情報

器種
湯呑・ビール呑
商品説明より
共箱(四方桟)
径8.4cm×径8.6cm×高さ7.3cm

ギフト用梱包について

作家紹介・陶歴
安田裕康先生は1970年に鹿児島県姶良郡に生まれました。1995年から7年半、脇本博之先生に師事し陶技を学びました。2000年に岡山県美術展覧会に入選。2001年に茶の湯の造形展に入選されました。2003年から千葉県長柄の地に築窯を開始し、2007年の春に初窯を出され、土を研究しながら作品制作に取り組まれています。 備前にて脇本博之先生に師事し、千葉県にて独自の土と窯を用いて創作活動を続けている安田裕康先生の焼締焼酎呑です。力強い造形の中に繊細さが調和した面白い作品です。どっしりと安定感のある造りに、緑のつるりとした胡麻が無機的な輝きを放ち、無骨な中に繊細な美しさを入れ込み、大変味のある面白い景色を作り上げています。焼酎や緑茶、コーヒーや紅茶に、夏場は蕎麦ちょことしてもお使い頂けます。お手頃価格で、桐箱も大変上質のものに入っており、贈り物には打って付けの作品です。 共箱(四方桟)
径8.4cm×径8.6cm×高さ7.3cm

ギフト用梱包について 安田裕康先生は1970年に鹿児島県姶良郡に生まれました。1995年から7年半、脇本博之先生に師事し陶技を学びました。2000年に岡山県美術展覧会に入選。2001年に茶の湯の造形展に入選されました。2003年から千葉県長柄の地に築窯を開始し、2007年の春に初窯を出され、土を研究しながら作品制作に取り組まれています。

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