No. 1275
唐津酒盃
¥38,000
売約済み作品説明
不言窯の名の通り、作品にしっかりとメッセージを込め、華麗かつ大胆な作品で人々を魅了する池西 剛先生の唐津酒盃です。皮鯨風の絵付けとなっており、品格漂う造りは古今東西の焼き物に精通する池西先生らしいです。釉が陶土にはじかれたようになっており、池西先生の唐津の特徴ともなっております。縮緬の出た高台は非常にしっかりと焼き込まれており、ふんわりとした茜色のような焼き目が何とも味わい深いです。
作品情報
- 器種
- ぐい呑
- 商品説明より
- 共箱(四方桟)
径7.1cm×径6.8cm×高さ5.3cm
作家紹介・陶歴
池西 剛先生は、1961年に大阪府吹田市に生まれました。各地にて日本・朝鮮・中国の陶磁を学び、1994年1月、現在地に五連房式登窯、単室窖窯を築窯しました。1995年より個展にて、作品発表を続けられています。
不言窯の名の通り、作品にしっかりとメッセージを込め、華麗かつ大胆な作品で人々を魅了する池西 剛先生の唐津酒盃です。皮鯨風の絵付けとなっており、品格漂う造りは古今東西の焼き物に精通する池西先生らしいです。釉が陶土にはじかれたようになっており、池西先生の唐津の特徴ともなっております。縮緬の出た高台は非常にしっかりと焼き込まれており、ふんわりとした茜色のような焼き目が何とも味わい深いです。
共箱(四方桟)
径7.1cm×径6.8cm×高さ5.3cm 池西 剛先生は、1961年に大阪府吹田市に生まれました。各地にて日本・朝鮮・中国の陶磁を学び、1994年1月、現在地に五連房式登窯、単室窖窯を築窯しました。1995年より個展にて、作品発表を続けられています。
径7.1cm×径6.8cm×高さ5.3cm 池西 剛先生は、1961年に大阪府吹田市に生まれました。各地にて日本・朝鮮・中国の陶磁を学び、1994年1月、現在地に五連房式登窯、単室窖窯を築窯しました。1995年より個展にて、作品発表を続けられています。
